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あると安心、雨具&防寒グッズ

あっという間にゴールデンウィークがやってきて、4月も最終日になりました。

毎年「いい天気になるといいなぁ」と願っていますが、あいにくの空模様になることが多いんですよね。
4月27日~30日まで、雨は60~70%の割合でした。しかもすごく寒かった(^^;。
このあと5月1日2日まで雨マーク、3日以降はだんだん良くなっていくという予報ですが、
「天気の急激な変化にご注意ください」と天気予報士さんがお話されていました。

そんなわけで、お出かけの際には雨具をお忘れなく!お守りと思ってお持ちください。
傘だけではなく、雨合羽(レインウェア)があるとより安心です。
気温が下がったときには防寒着としても重宝します。

履物は、防水性があって多少汚れても気にならないものがベスト。
自然を楽しむ探勝路にはまだまだ残雪があります。雪解け水でぬかるみもたくさん出来ています。
可能ならトレッキングシューズ+スパッツ(足カバー)、あるいはゴム長靴だと心配なしです。
(ゴム長は平地歩き向き。暖かい厚手の靴下などで冷え対策も必要です。)

手袋、ネックウォーマー(マフラー、スカーフ)などの防寒小物があるとさらに◎。
首、手首、足首を温めるのが効果的なのですよ。手袋は日焼け対策としても使えますし。

お子さんは雪を見たら戯れたくなること間違いなし。装備バッチリだと心置きなく楽しめます!

五色沼の一つ「みどろ沼」にて
写真は、28日、気温が下がり小雨交じりという状況で実施した、五色沼探勝路トレッキングの様子です。
「思った以上に寒くって。ホテルのポンチョと長靴、借りちゃいました」
と、しっかり防水&防寒対策をしてご参加くださったYさんご夫妻。

「雪の上とかぬかるみとか、遠慮なく歩けますね。あえてそこに入ったりして。ふふ、楽しい♪」
「ポンチョいいですね。リュックサックもすっぽり覆えるし。あったかいです」
と、悪条件を逆にしっかり楽しんでらっしゃって、私も嬉しくなりました。

折角いらっしゃったのに「足元が悪いから」「寒いから」と自然の中へ入っていけない、楽しめないのは、
つい「勿体ない」と思ってしまいます。
裏磐梯はなんといってもその自然が素晴らしい場所です。
一つでも多く自然を楽しんで帰っていただきたいなぁと思っちゃうのでした。

※宿泊施設によっては、カッパやトレッキングシューズなどのレンタル取り扱いがある場合も。
 そういったサービスのあるお宿を選ぶのも Good idea! と思います。
(ちほ)

■もくもく自然塾 トレッキングプログラム
 「ネイチャーガイドと裏磐梯高原散歩し隊」 ゆっくりのんびり自然を楽しみませんか?
  http://moku2-outdoor.com/trekking.html#sannpo
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会津の名峰(1)~大仏山~

今日は午後から喜多方市の大仏山(708m)へ。
やたら下山してくる人が多いと思ったら、そういえば今日が山開きだ。(笑)

カタクリ
カタクリ

うつくしま百名山のひとつ、大仏山。
登山口には駐車場やトイレがあり、登山道もきれいに整備されています。
今日は反時計回りルートでしたが、コースタイムは1時間30分ほどと、登山初心者には持って来い。

ショウジョウバカマ
ショウジョウバカマ

危険箇所は下りルートでトラロープが張られた急斜面くらい。
ピストンにすればそこは避けられますし、時計回りルートにすればその急斜面は登りになるので危険度が減ります。

山頂からは真っ白な飯豊連峰が
山頂からは真っ白な飯豊連峰が

そして、その名のとおり山頂には小さい大仏(ん?矛盾してる?)があります。
大仏に見守られ、飯豊連峰や磐梯山、雄国山を眺めながらランチといこうじゃありませんか。

山頂の大仏と雄国山&磐梯山
山頂の大仏と雄国山&磐梯山

登山ガイドツアー「南東北・福島・会津の名峰に登る」
http://moku2-outdoor.com/mountaineering.html#meihou

(りょう)

五色沼探勝路もまだ残雪いっぱい

26日、朝はなんとなく暖かかったのが、一変、冷たい空気が雨と風を連れてきました。
このあとの天気予報は「雨かみぞれ」だそうです。

連休にこちら方面にお出かけ下さる皆さん、
ここのところ寒暖の差が激しいので、念のための防寒着、防寒小物(手袋やネックウォーマーなど)、
足元には残雪の上でも歩けるような履物も、どうかお忘れなく!

さて。
そんな今日は、五色沼探勝路を訪ねてみました。

五色沼探勝路にもまだ残雪しっかりあります
道のりの半分以上は、残雪がしっかりありました。
雨と雪解け水とを含んで、ぬかるみだらけです。
普段歩きなれていない人が探勝路を歩くのは、ちょっと大変かもしれません。

ですが、“神秘の水の色”は今日もやっぱり「美しい!」のでした。
五色沼の一つ「青沼」の様子
五色沼の一つ「みどろ沼」の様子
・・・私の撮影した写真は、色がイマイチ違っているので(残念)、ぜひ実物をご自身の目で見ていただきたいなぁ。


道が不安な方、神秘の水の秘密を知りたい方・・・よかったらご一緒に歩きましょう~!
(ちほ)

トレッキングプログラム「ネイチャーガイドと裏磐梯高原散歩し隊」
http://moku2-outdoor.com/trekking.html#sannpo
 ★2013年4月26日現在、小野川不動滝、五色沼コースは実施予定。
  野鳥の森、堂場山、布滝コースは実施見合わせ中です(残雪が多すぎるため)。
  (実施の可否についてはフィールドの状況から判断しています、予めご了承ください。)

雪解け水で大迫力!!の小野川不動滝

25日は、朝のうちは冷えていましたが、その後はお日様パワーでぽかぽか暖かい陽気に包まれました。
午後、久しぶりに、小野川不動滝を訪ねました。

雪解け水で、大迫力!!の小野川不動滝

雪解け水の流れ込みで、冬の迫力からさらに大迫力!大瀑布!!となった不動滝。
しぶきが、新しくできた橋でもしっかり感じられました。
毎年のことですが、雪解けのころのこの迫力に、毎度、圧倒されるのでした。

さて。
探勝路の様子ですが、まだ残雪いっぱいあります。道のりの半分くらいが雪上歩きとなりました。
探勝路には残雪たっぷりです(この上を歩きます)

スノーシューなし=ツボ足で歩けますが、時々ズルッと滑ったり、足が沈んだりしながらになります。
雪がない場所もまだぬかるみだらけです(雪解け水があふれているので)。

防水性のあるトレッキングシューズに、スパッツ(靴カバー)を装着するのがベストかなと思います。
ゴム長靴の場合は、冷えないように暖かい厚めの靴下をはいて)。


探勝路沿いの雪が解けたところに、ようやくフキノトウが

探勝路沿い、雪が解けた場所ではフキノトウが顔を出していました。
ようやく、春の兆しが現れ始めたばかりの、森の中でした。
(ちほ)

ゴールデンウィークも雪遊び?

今日も雪降る裏磐梯です。

もくもく春の雪まつり ~スタッフと遊ぼう!~
http://moku2-outdoor.com/bc-snowboard.html#festa

昨日の「もくもく春の雪まつり」のツアー写真をいくつか掲載。
4月下旬にして底突きのない深雪・・・あの厳冬期に勝るとも劣らない浮遊感がたまりませんでしたね~。
カヌー・カヤック体験など、ゴールデンウィークからいよいよグリーンシーズンの体験プログラムが始まりますが、これならまだまだ雪遊びができますね。

※ゴールデンウィーク期間のバックカントリーツアー臨時開催を受付中です。
http://moku2-outdoor.com/bc-snowboard.html

この時期にしてこの浮遊感
この時期にしてこの浮遊感がたまらない!

いいスプレーが上がってました
いいスプレーが上がってました。

スタッフ手料理のお味はいかが?
スタッフ手料理のお味はいかが?

皆さん、今シーズンもありがとうございました!
皆さん、今シーズンもありがとうございました!

ツアー動画はFacebookでご覧いただけます。
やっぱり動画の方が浮遊感が伝わりますね。

もくもく自然塾Facebookページ
https://www.facebook.com/moku2outdoor

(りょう)

鶴ヶ城、桜満開。



今日は福島県内営業で須賀川、郡山、会津若松をまわってきました。

須賀川はポカポカ陽気。サクラは散ったところ。郡山の中心部のサクラは花が少し残っているくらい。郡山でも、喜久田から磐梯熱海までくると、満開のサクラがあちらこちらに。
同じ福島とはいえ、春の訪れはかなり差があるよなあ…と感心しながら、猪苗代に向かうと、みぞれが降ってきました(わはは。笑)。
会津若松で営業を終え、せっかく会津若松に来たし、と、鶴ヶ城へ。
すると、満開のサクラ! サクラに囲まれた、お城の赤瓦と白壁も美しい。

会津若松の春を満喫して裏磐梯に帰ると、また雪が降ってきたのでありました。…同じ会津なのに、別世界すぎやしないか!(笑)

(まき)

春の雪まつり、ご参加ありがとうございました!

21日は見事な積雪、白銀の世界に舞い戻った裏磐梯です。
カーテンを開けると見事な白銀の世界に

おりしもスノーシーズン締めくくりの感謝プログラム「もくもく春の雪まつり」開催日。タイトル通りの空模様になりました。
磐梯吾妻スカイラインの除雪も追いつかない勢いの降雪で、轍にハンドルを取られちゃう、そんな悪路の中でも、笑顔でお集まりくださった皆さん、ありがとうございました!

さあ出発するぞー!

「シーズン中、遊びに来て下さった皆さんに感謝の気持ちを伝えたい」と昨年より開催している雪まつり。
ボードの人もテレマークの人もスノーシューの人もみんなで一緒に、雪遊びして締めくくりましょう!というフリースタイルの遊びの日。
昨年のこの日をきっかけに「私もテレマークスキーやるぞ!」と頑張って練習されている方もいらっしゃって、
そんな思いがけない出会いの場にもなっているかと思うと、嬉しい気持ちでいっぱいです。

スカイライン道路から蓬莱山方面の様子


さて、感謝の形の一つ、雪遊びの後の宴会、“ガイドの手料理”はいかがだったでしょうか?(笑)

皆さんに遊びに来ていただけるだけで嬉しいのに、今年は手料理を振舞ってくださったり、美味しい手土産を持ってきてくださったり、本当にありがとうございました!!

遊んだあとは宴会じゃ♪

・・・宴会会場係りとしては、も少し宴会風の写真が撮れるセッティングにすべきだったなぁと写真を見て反省してます(苦笑)。



また皆さんの笑顔に会えるように、スタッフ一同、頑張っていきたいと思います。
グリーンシーズンもどうぞよろしくお願いします!
(ちほ)

今シーズンありがとうございました

昨年12月から始まった2012~13の冬プログラムも今日の「もくもく雪まつり」で無事終了しました。
それも、昨夜からの積雪で浄土平蓬莱山オープンバーンは少し重めの深雪パウダー!ボード組もテレマーク
組も奇声を上げながら最後のご褒美、パウダー滑りを楽しんでいました。まっ、最後といってもこれからフィールドを変えGW明け、更には6月まで滑るんですけどね・・・

006_convert_20130428115931.jpg

来週からカヌー&カヤック、更にトレッキング&ウォーキングプログラムが始まります。新緑の裏磐梯も魅力満載
で、冬とはまた違った顔を見せてくれます。
ん~、やっぱり裏磐梯が好き・・・です。 (もく)

関連記事 トレッキング http://www.moku2-outdoor.com/trekking.html
     登山 http://www.moku2-outdoor.com/mountaineering.html
     カヌー&カヤック http://www.moku2-outdoor.com/canoe.html

ついでの花見、さ~てここは何処?

関東では葉桜になってしまい花見も終了。会津若松は今週末が見ごろ。
裏磐梯はまだ雪が残り、ようやくマンサクの黄色い花が咲き始め・・・
と言う訳でこの写真何処だと思います?昨日、私用で仙台に行くついで
の花見、場所は白石川畔大川原町のさくら祭り会場です。平日の昼間
だというのにブルーシート敷いて、お馴染みの焼きそば、だんご、焼き
鳥・・・生ビール!大勢の人で賑わっていました。花より団子でしょう。
このままの気候だと猪苗代の観音寺川畔の桜はGWが見ごろになりそうで、
その後、裏磐梯の山桜と続きます。
残雪の磐梯山とピンクのオオヤマサクラ、究極のコントラストです。(もく)

トレッキング情報 http://www.moku2-outdoor.com/trekking.html

16日の浄土平情報

16日。福島方面に用があったので、スカイラインを通ってみました。時間がなかったので、ビジターセンター付近から写真を撮ってます。



一切経山の噴気は、数年前、登山道一部通行止めになった頃に比べると、年々弱まってる感じ。とは言っても、ビジターセンター付近から「ゴー」という音が聞こえました。
一切経山は、もともと雪が厚く積もらないので、雪がほとんどなかったです。今年は特に消えるのが早いですが。



浄土平の木道や湿原も、だいぶ出てました。
でも、その奥にそびえる蓬莱山の真っ白な斜面。ステキ! 滑りたい!(笑)昨日も、バックカントリースキーヤーが数人来ていました。

21日の『もくもく春のゆきまつり』開催は大丈夫そう。遊びに来てくださいね。

(まき)

4月15日のミズバショウ情報


青空の広がる、いい天気。さあ営業日和!(笑)
15日は裏磐梯の施設をまわって、春~秋企画のパンフレットや、山岳耐久レース2013ポスターを配布してきました。ついでに裏磐梯のミズバショウの様子もチェック。

桧原湖周辺は、やっと出始め。ミズバショウ群生地として知られる、細野付近は厚い雪が覆っています。
…と、なると、比較的標高が低い、ラビスパ裏磐梯のミズバショウ群落がいいかなあ。
行ってみたら、ちょうど見頃でしたよ。
裏磐梯の春は始まったばかりです。



(まき)

裏磐梯山岳耐久レース、準備中

裏磐梯山岳耐久レース2013書類

9月28日(土)~29日(日)に開催される「裏磐梯山岳耐久レース2013」の打ち合わせを、先程「ラビスパ裏磐梯」さんにてさせていただきました。
2012年大会同様、同敷地内にある「いこいの森グリーンフィールド」が裏磐梯山岳耐久レースのメイン会場となります。

裏磐梯山岳耐久レース2013
http://moku2-outdoor.com/event.html

2013年大会は、28日にショートレース20.3㎞、29日にロングレース68.5㎞を予定。
初秋の磐梯エリアを舞台に繰り広げられる過酷なレースを楽しみ、ウェルカムパーティーにて料理長自慢の料理に舌鼓を打ち、温泉につかって疲れをいやす。
レースにご参加いただく選手へのそんなおもてなしのために毎年ご協力いただいているのが、ラビスパ裏磐梯さんなのです。

温泉や食事はもちろんのこと、プールやちょっとしたトレーニング施設もあるので、裏磐梯観光の際にはぜひ立ち寄ってみてください。

ラビスパ裏磐梯
http://www.laviespa.com/

(りょう)
 

いつものメンバーといつもの場所で その2

昨日の日記で浄土平ツアーの報告をしましたが、実はこのツアー
毎年恒例で予備日を含め、土、日曜日で実施しています。
まっ、天気の良い日にツアーして、予備日は若松観光&美味しい
物&買い物ツアーになる訳です。今回、予備日のお目当ては
郷土料理は勿論、「石部桜」そう八重の桜のオープニングで使わ
れている「会津五桜」の一つに数えられる名桜です。開花にはまだ
少し早く、2,3輪咲いてる程度ですが桜目当ての観光客(私らも
同じですが)も多く、昨年までの静かな花見は出来そうも有りません。
TVの影響は流石ですね。
鶴ヶ城の桜もまだつぼみは堅く、んっ~見頃は来週でしょうか。
これから、会津は一気に春を迎えます。(もく)

スタッフ・高橋真希です

裏磐梯もくもく自然塾ファンのみなさん、こんばんはー。
特に、裏磐梯日記ファン(ここを読んでいるあなたですよ!)のみなさん、こんばんはー。

新しい裏磐梯日記へようこそ!

あらためまして、もくもく自然塾スタッフ・高橋真希です。よろしくお願いします。
得意ワザは、裏磐梯にいる50種類を越えるトンボの見分け、モモンガのフン探し、ウチダザリガニ捕獲、花や木の名前を知ってても教えない(え?)などです。

たまには自分の話でも。
裏磐梯に初めてきたのが1988年。裏磐梯(北塩原村)に住んじゃったのが1997年。
運悪く(笑)もくさんに出会ったのが1998年。

うーん…もくさん若かったなあ(シミジミ)。私はいまでも若いですけどね(そうか?)。



そーんなわたーしです♪よろしくたのみます♪

(この元歌わかるかな? エレファントカシマシのボーカルが若かりし頃歌ってたヤツです)

ではまたー。



(まき)

裏磐梯日記、引っ越しします。

もくもく自然塾ウェブサイト上で掲載していた「裏磐梯日記」は、本日4月14日をもってFC2ブログに引っ越しします。
これからも変わらず「裏磐梯日記」をよろしくお願い致します。

4月13日以前の裏磐梯日記については、引き続き塾のウェブサイトでご覧いただけます。
http://moku2-outdoor.com/diary.html

(りょう)
 

いつものメンバーといつもの場所で

浄土平は相変わらずの強風と前夜からの積雪、そして一部アイスバーンというザラメ前のちょっと厄介な状況にも関わらず、今シーズン滑り納め?のスキーヤーで大賑わい。

はい、記念写真

前大巓の斜面は気持ち良くシュプールが描け、みんなエㇸ顔でしたがその後に続く蓬莱山は、見事返り討ち!歯、食いしばってポジション取らないと曲がっていきません、修行のようでした。

登ります

でも、ゲレンデと違い転んでも笑顔になれるのがバックカントリーの良いところ、勿論最後は温泉付きで楽しい一日が過ごせました。

やっと晴れ間

スキー場が次々営業を終える中、これからがツアー本番を迎えるバックカントリースキーですが雪質も日々変化し、樹林帯もあります。
怪我、事故の無いようシーズンを締めくくりましょう。

(もく)
 

こっそり

こっそりブログを立ち上げました。
本格運用開始までもうしばらくお待ちください。

既存の裏磐梯日記はこちらで運用中です。
http://moku2-outdoor.com/

(りょう)
 
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